有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ト.繰延税金資産2022/06/29 16:00
繰延税金資産は、1,382百万円であり、その内容については「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (税効果会計関係)」に記載しております。
② 流動負債 - #2 事業等のリスク
- ⑭繰延税金資産の回収可能性の評価2022/06/29 16:00
当社は税務上の繰越欠損金を有しております。税務上の繰越欠損金には法人税等の減額効果があることから、その効果が見込まれる金額を繰延税金資産として計上しております。
税務上の繰越欠損金にかかる繰延税金資産の回収可能性は、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号)に基づいて判断しておりますが、当社の業績の推移如何により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,585百万円 1,149百万円 繰延税金負債合計 △35 △31 繰延税金資産(負債)の純額 746 1,382 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/29 16:00
当事業年度末における固定資産は8,210百万円で、前事業年度末に比べて1,628百万円増加しております。これは、主に「建設仮勘定」が877百万円増加、「繰延税金資産」が635百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 16:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額