- 9211
- 2026/10/20
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 8.45倍
- 2021年以降
- 9.74-626.64倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2021年以降
- 1.35-63.06倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.55%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エフ・コード(9211)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2023年3月31日
- 11億5116万
- 2023年6月30日 +50.56%
- 17億3317万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5896万
- 2022年6月30日 -1.26%
- 1億5696万
- 2022年9月30日 +38.21%
- 2億1694万
- 2022年12月31日 +333.92%
- 9億4134万
- 2023年12月31日 +25.79%
- 11億8407万
- 2024年12月31日 -11.72%
- 10億4529万
- 2025年12月31日 -12.79%
- 9億1159万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.対価には、条件付対価が含まれております。条件付対価は、株式会社コミクスより取得したSaaS事業の今後の販売実績の進捗に応じて合意された条件を充足した場合に支払うものであり、最大で63,000千円を支払う可能性があります。当社グループとして、達成可能性等を見積もった結果、取得日時点においては条件付対価を認識しておりません。なお、2022年9月30日まで支払った条件付対価はありません。条件付対価の公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル3です。なお、公正価値のヒエラルキーについては「11.金融商品の公正価値」に記載しております。2023/11/14 16:59
③ 取得資産及び引受負債の公正価値及びのれん(注)1
(注) 1.取得対価は、取得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。上記金額は現時点での最善の見積りによる暫定的な公正価値であるため、取得日時点で存在していた事実や状況に関する追加的な情報が得られ評価される場合、取得日から1年間は修正されることがあります。(単位:千円) 純資産 77,622 のれん(注)2 162,377 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (認識及び測定の差異)2023/11/14 16:59
当社グループは、日本基準では20年以内の期間で償却しておりましたが、IFRSでは非償却であるため、移行日後の既償却額を修正しております。この結果、「のれん」が増加し、「販売費及び一般管理費」が減少しております。
E 繰延税金資産・負債 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合2023/11/14 16:59
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして認識しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として認識しております。
当社グループは、のれんを取得日時点で測定した被取得企業に対する非支配持分の認識額を含む譲渡対価の公正価値から、取得日時点における識別可能な取得資産及び引受負債の純認識額(通常、公正価値)を控除した額として当初測定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/14 16:59
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、10,551,794千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が3,887,016千円、のれんが4,288,238千円、繰延税金資産が1,437,793千円であります。
(負債) - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 有形固定資産 162,159 106,553 186,838 のれん 6 - 1,135,141 4,288,238 無形資産 26,503 109,624 126,169