HYUGA PRIMARY CARE(7133)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 5837万
- 2025年3月31日 +50.82%
- 8804万
- 2026年3月31日 +83.48%
- 1億6154万
個別
- 2020年3月31日
- 5177万
- 2021年3月31日 +35.29%
- 7004万
- 2022年3月31日 -26.35%
- 5158万
- 2023年3月31日 -18.09%
- 4225万
- 2024年3月31日 +38.16%
- 5837万
- 2025年3月31日 +50.82%
- 8804万
- 2026年3月31日 +83.48%
- 1億6154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△548,365千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/25 16:39
(2) セグメント資産の調整額612,090千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3) 減価償却費の調整額8,834千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,996千円は全社資産(リース資産)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△590,924千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,274,096千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3) 減価償却費の調整額8,197千円は全社資産にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。2026/06/25 16:39 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳