建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9570万
- 2022年3月31日 +52.11%
- 1億4557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額651,099千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。2022/06/30 15:20
(3) 減価償却費の調整額12,569千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,334千円は全社資産(建物、ソフトウエア等)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△314,685千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額828,106千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3) 減価償却費の調整額13,088千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,129千円は全社資産(建物、工具・器具及び備品、ソフトウエア)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。2022/06/30 15:20 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 15:20
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 -千円 1,440千円 構築物 - 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/30 15:20
建物 既存店舗の設備更新 17,715千円
本社改装 23,027千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 15:20
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については店舗単位で、遊休資産、停止予定資産及び処分予定資産は個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県 店舗(薬局)用資産 建物、構築物 8,886 神奈川県 店舗(薬局)用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、のれん、その他 68,118 千葉県 店舗(薬局)用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 9,031 合計 86,036
資産または資産グループが使用されている事業に関連して、店舗の既存の投資回収が困難になったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(86,036千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物17,400千円、構築物527千円、工具、器具及び備品7,703千円、ソフトウエア6,431千円、のれん53,896千円、その他74千円であります。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2022/06/30 15:20
店舗及び本部等の建物の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/30 15:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。