無形固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 2億9576万
- 2023年3月31日 +48.94%
- 4億4049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額828,106千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。2023/06/29 11:39
(3) 減価償却費の調整額13,088千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,129千円は全社資産(建物、工具・器具及び備品、ソフトウエア)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△388,476千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額710,262千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3) 減価償却費の調整額9,168千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,960千円は全社資産(建物、工具・器具及び備品、ソフトウエア)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業及びプライマリケアホーム事業であります。2023/06/29 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は1,959百万円となり、前事業年度末に比べ63百万円増加いたしました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響による在宅訪問薬局事業の需要増及び4店舗の新規開局に伴う売掛金の増加156百万円によるものであります。2023/06/29 11:39
固定資産は955百万円となり、前事業年度末に比べ320百万円増加いたしました。これは主に、在宅訪問支援情報システム(ファムケア)の改修等による無形固定資産の増加144百万円及びプライマリケアホーム事業の「プライマリケアホームひゅうが春日ちくし台」開設に伴う有形固定資産のリース資産の増加48百万円によるものであります。
その結果、総資産は2,914百万円となり、前事業年度末に比べ383百万円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/29 11:39
当事業年度において当社が実施しました設備投資等の総額は、214百万円(無形固定資産を含む)であり、その主なものは新規出店、介護施設開設に伴う設備投資及び既存店の設備更新によるものであります。セグメントごとの設備投資額は、在宅訪問薬局事業115百万円、きらりプライム事業4百万円、その他事業82百万円、全社共通11百万円であります。また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 11:39
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 209,558 276,584 無形固定資産 295,761 440,496 減損損失 17,384 23,703
①算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/06/29 11:39
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。