有価証券報告書-第8期(2022/07/01-2023/06/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「講演料等収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「講演料等収入」と独立掲記しております。また、前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました補助金収入に関して、一覧性向上の観点から「助成金収入」に合算して表示することがより適切と判断したことから「助成金等収入」として組み替えております。なお、前事業年度の「その他」に含まれていた補助金収入は500千円であります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,221千円は、「講演料等収入」617千円、「補助金収入」500千円、「その他」1,104千円として組み替え、「助成金収入」52,714千円、「補助金収入」500千円は、「助成金等収入」53,214千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました補助金収入に関して、一覧性向上の観点から「助成金収入」に合算して表示することがより適切と判断したことから「助成金等収入」及び「助成金等の受取額」として組み替えております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「未払消費税等の増減額(△は減少)」16,645千円を独立掲記するとともに、「助成金収入」△52,714千円に「補助金収入」△500千円を加え、「助成金等収入」△53,214千円として、「助成金の受取額」52,714千円に「補助金の受取額」500千円を加え、「助成金等の受取額」53,214千円として組み替えて、「小計」△217,050千円を△217,550千円へ変更しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「講演料等収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「講演料等収入」と独立掲記しております。また、前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました補助金収入に関して、一覧性向上の観点から「助成金収入」に合算して表示することがより適切と判断したことから「助成金等収入」として組み替えております。なお、前事業年度の「その他」に含まれていた補助金収入は500千円であります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,221千円は、「講演料等収入」617千円、「補助金収入」500千円、「その他」1,104千円として組み替え、「助成金収入」52,714千円、「補助金収入」500千円は、「助成金等収入」53,214千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました補助金収入に関して、一覧性向上の観点から「助成金収入」に合算して表示することがより適切と判断したことから「助成金等収入」及び「助成金等の受取額」として組み替えております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「未払消費税等の増減額(△は減少)」16,645千円を独立掲記するとともに、「助成金収入」△52,714千円に「補助金収入」△500千円を加え、「助成金等収入」△53,214千円として、「助成金の受取額」52,714千円に「補助金の受取額」500千円を加え、「助成金等の受取額」53,214千円として組み替えて、「小計」△217,050千円を△217,550千円へ変更しております。