セイファート(9213)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 1億3126万
- 2021年9月30日 +7.5%
- 1億4111万
- 2021年12月31日 +1.82%
- 1億4368万
- 2022年3月31日 +1.24%
- 1億4546万
- 2022年6月30日 -0.75%
- 1億4436万
- 2022年9月30日 +3.23%
- 1億4902万
- 2022年12月31日 +3.01%
- 1億5352万
- 2023年3月31日 +2.17%
- 1億5684万
- 2023年6月30日 +0.33%
- 1億5735万
- 2023年9月30日 +2.4%
- 1億6113万
- 2023年12月31日 -2.12%
- 1億5771万
- 2024年3月31日 +1.53%
- 1億6011万
- 2024年6月30日 -0.29%
- 1億5964万
- 2024年9月30日 +0.3%
- 1億6012万
- 2024年12月31日 +2.94%
- 1億6483万
- 2025年3月31日 -2.89%
- 1億6006万
- 2025年6月30日 +3.7%
- 1億6598万
- 2025年9月30日 +3.31%
- 1億7148万
- 2025年12月31日 +1.31%
- 1億7372万
- 2026年3月31日 +1.51%
- 1億7635万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/30 15:30
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 15:30
(注)1.評価性引当額が104,626千円増加しております。この増加の主な理由は、当社において発生した税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと、及び繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 50,438千円 54,722千円 賞与引当金 8,201 〃 6,859 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債2026/03/30 15:30
当連結会計年度末における固定負債合計は187百万円となり、前連結会計年度末に比べ14百万円増加いたしました。これは主に、退職給付に係る負債が8百万円、リース債務が3百万円増加したことによるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/03/30 15:30
当社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。なお、簡便法により計算した退職給付債務を用いて、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度