繰延税金資産
連結
- 2021年1月31日
- 2757万
- 2022年1月31日 -11.41%
- 2443万
個別
- 2021年1月31日
- 1709万
- 2022年1月31日 +5.59%
- 1805万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,549千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において資産除去債務に係る評価性引当額が1,478千円増加したことに伴うものであります。前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 160千円 2,729千円 繰延税金負債合計 △119 △39 繰延税金資産の純額 17,098 18,054 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が2,386千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において資産除去債務に係る評価性引当額が1,478千円増加したことおよび連結子会社来宜信息科技(上海)有限公司において、前受金に係る評価性引当額が3,935千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 160千円 3,644千円 繰延税金負債合計 △119 △39 繰延税金資産の純額 27,578 24,431 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/05/31 15:00
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結計算書類において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
⑥ 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
(1)当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 18,054千円
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結計算書類において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/05/31 15:00 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
(1)当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 24,431千円
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結計算書類において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/05/31 15:00