5025 マーキュリー

5025
2026/06/22
時価
13億円
PER 予
17.23倍
2022年以降
8.75-61.06倍
(2022-2026年)
PBR
1.28倍
2022年以降
1.3-7.59倍
(2022-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.42%
ROA 予
5.82%
資料
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マーキュリー(5025)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2021年2月28日
12億5486万
2021年11月30日 -16.44%
10億4854万
2022年2月28日 +30.92%
13億7280万
2022年5月31日 -74.13%
3億5515万
2022年8月31日 +98.42%
7億469万
2022年11月30日 +49.99%
10億5697万
2023年2月28日 +33.83%
14億1456万
2023年5月31日 -73.92%
3億6890万
2023年8月31日 +96.64%
7億2542万
2023年11月30日 +49.23%
10億8254万
2024年2月29日 +32.75%
14億3704万
2024年5月31日 -74.4%
3億6788万
2024年8月31日 +102.03%
7億4322万
2024年11月30日 +85.45%
13億7831万
2025年2月28日 +27.93%
17億6328万
2025年5月31日 -77.51%
3億9649万
2025年8月31日 +99.75%
7億9197万
2025年11月30日 +51.63%
12億90万
2026年2月28日 +33.4%
16億199万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)791,9791,601,996
税引前中間(当期)純利益(千円)56,449225,391
2026/05/27 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
プラットフォーム事業デジタルマーケティング事業その他事業合計
外部顧客への売上高1,237,910469,64855,7251,763,285
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
2026/05/27 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/27 15:30
#4 事業の内容
また、「間取図作成サービス」は自社で保有する新築時の間取図データを活用し、スピーディかつ低コストで広告掲載用間取図の作成を行っております。
(注)Annual Recurring Revenueの略で、継続的な契約により毎年決まって得られる売上高を表します。
① サマリシリーズ
2026/05/27 15:30
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
財又はサービス合計
プラットフォーム事業デジタルマーケティング事業その他事業(注)
その他の収益
外部顧客への売上高1,237,910469,64855,7251,763,285
(注) 「その他事業」にはシステム開発事業及びその他事業を含んでおります。
当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/27 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/05/27 15:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標等
当社は持続的な成長と企業価値向上を目指しており、全社的な主要な指標として売上高及び営業利益を重視しております。
また、当社は主力事業と位置付けるプラットフォーム事業において目標とする経営指標を設定しております。主に新築マンション事業者向けに提供している月額課金制サービス(サマリネット及びリアナビ)においては平均顧客単価、平均顧客数、ARR及び解約率を、不動産仲介業者(中古領域)向けのデータダウンロードサービスにおいては売上高及び平均顧客数を事業運営上重視する経営指標としております。
2026/05/27 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の顧客が属する不動産業界におきましては、全体として住宅建設は弱含みで推移しております。その一方で、当社が事業展開している三大都市圏の新築マンション市場においては資材価格や人件費等の建築コストの高騰等を背景として新築マンションの販売価格は引き続き上昇傾向にあります。また、新築マンション価格の上昇を受けて中古マンション価格も上昇基調で推移しており、不動産価格全体としては底堅い動きが継続しております。
このような事業環境の下、不動産情報提供サービスを行う当社はサービスの拡大を積極的に推進しております。当社の主力事業であるプラットフォーム事業(新築マンション事業者向けSaaS型マンションサマリ)においては、ライセンス追加によるMRR(月次経常収益)の積み上げに注力するとともに、リカーリング商材の利用促進を図りました。また、賃貸系データベースの整備・拡充を並行して進め、不動産ビッグデータの更なる強化に努めてまいりました。マンション販売における集客支援を行うデジタルマーケティング領域においては、Web広告運用および広告企画販売に係る売上高は堅調に推移いたしました。
コスト面におきましては本社移転(新宿区から港区)に伴う一過性の費用が発生したほか、「賃料査定DX」等のサービス開発への積極的な投資を実施しました。前年度の大型ショット収益の影響により営業利益は前事業年度を下回りましたが、投資有価証券譲渡による売却益の影響で当期純利益では前事業年度を上回る結果となっております。
2026/05/27 15:30
#9 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
プラットフォーム事業デジタルマーケティング事業その他事業合計
外部顧客への売上高1,006,816520,54574,6341,601,996
2026/05/27 15:30
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高2,853千円5,636千円
売上原価-262
2026/05/27 15:30
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※2 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/27 15:30

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