エッジテクノロジー(4268)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2021年4月30日
- 1302万
- 2021年10月31日 +395.98%
- 6460万
- 2022年4月30日 +251.79%
- 2億2726万
- 2022年10月31日 -84.1%
- 3614万
- 2023年4月30日 +223%
- 1億1674万
- 2023年10月31日 -98.24%
- 206万
- 2024年4月30日 +999.99%
- 3262万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は654,964千円となり、前事業年度末に比べ8,055千円増加いたしました。2024/07/26 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果、獲得した資金は32,623千円(前年同期は116,741千円の獲得)となりました。主な増加要因は、主として利益体質の事業活動の成果として、税引前当期純利益94,714千円(前年同期は245,868千円)の計上があったこと、主としてAIソリューションサービスの外注原価の増加に伴い仕入債務が12,057千円増加(前年同期は19,837千円増加)、一時的な支払手数料の増加等を要因として未払金が8,213千円増加(前年同期は33,775千円減少)したことによるものであります。一方、主な減少要因は、主としてAIソリューションサービスの売上増加に伴い売上債権が22,320千円増加(前年同期は8,332千円増加)したこと、法人税等の支払額が66,578千円あったこと(前年同期は111,921千円減少)等によるものであります。