- 9216
- 2026/09/09
- 時価
- 234億円
- PER 予
- 24.65倍
- 2022年以降
- 8.61-65.81倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2022年以降
- 1.86-4.01倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 10.93%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 5億8700万
- 2026年5月31日 +69.85%
- 9億9700万
個別
- 2025年5月31日
- 5億1200万
- 2026年5月31日 -53.52%
- 2億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
当社及び国内連結子会社は、移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
在外連結子会社は、主として総平均法による低価法
b 仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備) 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年2026/08/25 10:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/25 10:17
投資活動の結果支出した資金は、1,490百万円(前年同期は479百万円の支出)となりました。主な減少要因として拠点の増床に伴う有形固定資産の取得による支出211百万円(前年同期234百万円)、無形固定資産の取得による支出92百万円(前年同期269百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,245百万円(前年同期発生なし)等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/08/25 10:17
前連結会計年度において無形固定資産で区分掲記しておりました「ソフトウエア仮勘定」(当連結会計年度3百万円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」35百万円、「その他」6百万円は、「その他」41百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/08/25 10:17
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)の総額は、304百万円であります。これは主に、コンタクトセンター施設の増床及び施設維持に伴う建物附属設備80百万円、コンタクトセンター拠点における機器のリプレイス及びコンタクトセンター施設の増床に伴う工具、器具及び備品136百万円、コンタクトセンター利用システム、顧客関連投資、情報セキュリティ強化に伴うソフトウエア45百万円であります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/08/25 10:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,461 1,341 無形固定資産 512 238 減損損失 237 161
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/08/25 10:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,463 2,060 無形固定資産(のれんを除く) 583 313 減損損失 232 161
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2026/08/25 10:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア