- 9216
- 2026/08/28
- 時価
- 244億円
- PER 予
- 25.76倍
- 2022年以降
- 8.61-65.81倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.82倍
- 2022年以降
- 1.86-4.01倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.52%
- ROE 予
- 10.93%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年5月31日
- 91億9200万
- 2025年5月31日 -2.61%
- 89億5200万
- 2026年5月31日 -1.53%
- 88億1500万
個別
- 2024年5月31日
- 91億3100万
- 2025年5月31日 -3.19%
- 88億4000万
- 2026年5月31日 -1.96%
- 86億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債額は、7,669百万円となり、前連結会計年度末比2,127百万円の増加となりました。これは主に、長期借入金の増加1,496百万円、未払金の増加258百万円等によるものです。2026/08/25 10:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産額は、8,815百万円となり、前連結会計年度末比137百万円の減少となりました。これは主に、新株予約権行使による資本金及び資本剰余金の増加256百万円、親会社株主に帰属する当期純利益579百万円を計上した一方で、剰余金の配当1,087百万円により利益剰余金が減少したためです。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2026/08/25 10:17
市場価格のない株式及び関係会社株式については、取得価額をもって貸借対照表価額としていますが、直近の決算書等を用いて算出した1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額または取得時において認識した超過収益力を反映させた実質価額が取得価額に比べ著しく低下(概ね50%以上)した場合に減損の要否を検討することとしております。実質価額が取得価額に比べて著しく低下したときは、実質価額の回復可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除いて、相当の減額を行い、評価差額を当期の損失として計上しております。
②主要な仮定 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2026/08/25 10:17
市場価格のない株式等については、取得価額をもって貸借対照表価額としていますが、直近の決算書等を用いて算出した1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額又は取得時において認識した超過収益力を反映させた実質価額が取得価額に比べ著しく低下(概ね50%以上)した場合に減損の要否を検討することとしております。実質価額が取得価額に比べて著しく低下したときは、相当の減額を行い、評価差額を当期の損失として計上しております。
② 主要な仮定 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/08/25 10:17
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,952 8,815 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 11 126 (うち新株予約権(百万円)) (2) (0)