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セグメント利益又は損失(△)

【資料】
有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2019年11月30日
-3387万
2020年8月31日 -43.7%
-4867万
2020年11月30日 -37.34%
-6685万
2021年8月31日
-3630万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一であります。
セグメント利益又は損失は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。
2022/01/19 15:00
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
ロ)取締役及び監査役は、これらの情報を、常時閲覧できるものとする。
(c)損失の危険の管理に関する規程その他の体制
イ)「リスク管理規程」を制定し、会社に物理的、経済的もしくは信用上の損失又は不利益を生じさせる可能性のある各種リスクに対する適切な評価・管理体制を構築する。
2022/01/19 15:00
#3 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:千円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2020年6月1日至 2020年8月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日)
四半期利益又は損失(△)△24,60483,453
2022/01/19 15:00
#4 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:千円)
その他の費用1,760△876
営業利益又は損失(△)△17,822146,225
金融収益2613
金融費用△9,864△8,934
税引前四半期利益又は損失(△)△27,659137,304
法人所得税費用3,055△53,851
四半期利益又は損失(△)△24,60483,453
非支配持分△3,223-
四半期利益又は損失(△)△24,60483,453
1株当たり四半期利益
基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)10△9.7938.23
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)10△9.7936.92
2022/01/19 15:00
#5 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日至 2020年8月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年8月31日)
四半期利益又は損失(△)△4,053130,992
2022/01/19 15:00
#6 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
法人所得税費用△30,647△93,779
四半期利益又は損失(△)△4,053130,992
非支配持分△8,632△5,160
四半期利益又は損失(△)△4,053130,992
2022/01/19 15:00
#7 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の費用の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日)当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日)
有形固定資産除却損620
のれん減損損失256,00021,147
有形固定資産減損損失-5,162
使用権資産減損損失-2,069
その他7,6604,758
2022/01/19 15:00
#8 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
2.のれんの減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。
帳簿価額
2022/01/19 15:00
#9 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントに関する情報
セグメント利益又は損失は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。
2022/01/19 15:00
#10 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(4)業績に与える影響
当社グループの連結損益計算書には、取得日以降にクリスメディカルソリューションズ株式会社から生じた売上収益及び当期損失が、それぞれ24,657千円及び13,422千円含まれております。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当連結会計年度における当社グループの売上収益及び当期利益は、それぞれ5,154,691千円及び61,555千円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
2022/01/19 15:00
#11 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
日本基準ではのれんについて償却しますが、IFRSでは非償却であるため、既償却額を修正しております。また、日本基準では減損の兆候がある場合にのみ減損の要否の判断を行っていましたが、IFRSでは兆候の有無に関わらず、毎期減損テストを実施しています。
IFRS移行日において実施した減損テストにおいてデンタルシステム事業で減損損失を計上したため、のれんが168,000千円減少しております。回収可能価額は使用価値により、税引前割引率16.7%を用いて将来キャッシュ・フローを割り引くことで算出しております。
(8)借入金の振替
2022/01/19 15:00
#12 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)増減表
投資不動産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
取得原価
2022/01/19 15:00
#13 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2. 負債の担保に供した有形固定資産の金額については、注記「18.借入金」に記載しております。
3. 有形固定資産の減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。
帳簿価額
2022/01/19 15:00
#14 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)減損損失
減損損失の算定にあたって概ね独立したキャッシュ・インフローを生成されるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。
減損損失の対象となる資産の種類別の内訳は以下のとおりであります。
2022/01/19 15:00
#15 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)減損損失
減損損失の算定にあたって概ね独立したキャッシュ・インフローを生成されるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。
減損損失に関連する資産種類別の内訳は以下のとおりであります。
2022/01/19 15:00
#16 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。
支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失は純損益で認識しております。
(2)企業結合
2022/01/19 15:00
#17 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3)信用リスク管理
信用リスクは、保有する金融資産の相手先が契約上の債務に関して債務不履行になり、当社グループに財務上の損失を発生させるリスクであります。
当社グループは、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
2022/01/19 15:00
#18 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結会計期間(自 2020年6月1日至 2020年8月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益又は損失(△)(千円)△21,38083,453
親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(千円)--
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益又は損失(△)(千円)△21,38083,453
加重平均普通株式数(千株)2,1832,183
基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)△9.7938.23
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結会計期間(自 2020年6月1日至 2020年8月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益又は損失(△)(千円)△21,38083,453
四半期利益調整額(千円)--
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益又は損失(△)(千円)△21,38083,453
加重平均普通株式数(千株)2,1832,183
希薄化後の加重平均普通株式数(千株)2,1832,260
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)△9.7936.92
2022/01/19 15:00
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医療情報システム事業におけるデンタルシステム事業では、2020年3月に主力製品である「WiseStaff」シリーズ「WiseStaff-7」のサポート終了に伴い、買替需要が発生したことから、2020年3月までのシステム販売台数は順調に推移していたものの、新型コロナウイルス感染症拡大による営業活動自粛の影響でシステム販売件数が前年と比較し減少いたしました。メディカルシステム事業におきましては、透析業務支援システムの導入率が低い透析クリニックへ導入のアプローチ、販売チャネルの拡充を図るべく代理店開拓を行いましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により医療機関での訪問制限や、一部の受注案件で延期が発生した影響もあり、売上収益は減少いたしました。
以上の結果、当社医療情報システム事業の売上収益は4,585百万円(前年同期比10.8%減)、セグメント利益は894百万円(前年同期比28.3%減)となりました。
(その他(医療機器販売事業))
2022/01/19 15:00
#20 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
四半期利益又は損失(△)△4,053130,992
減価償却費及び償却費282,300274,959
減損損失-145,000
金融収益及び金融費用95,43827,425
2022/01/19 15:00
#21 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
注記前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日)当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日)
減価償却費及び償却費396,700365,891
減損損失256,00028,379
金融収益及び金融費用87,342104,996
2022/01/19 15:00
#22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)退職給付引当金
2022/01/19 15:00

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