TORICO(7138)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- -3214万
- 2021年3月31日
- 2億5869万
- 2022年3月31日 -22.86%
- 1億9954万
- 2023年3月31日 -34.51%
- 1億3068万
- 2024年3月31日
- -2億2240万
- 2025年3月31日 -16.99%
- -2億6018万
- 2026年3月31日
- -6700万
個別
- 2020年3月31日
- -3196万
- 2021年3月31日
- 2億5873万
- 2022年3月31日 -22.76%
- 1億9984万
- 2023年3月31日 -34.01%
- 1億3188万
- 2024年3月31日
- -1億9694万
- 2025年3月31日 -11.27%
- -2億1912万
- 2026年3月31日
- -5500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5) 継続企業の前提に関する重要事象等について2025/06/30 14:00
当社グループでは、2024年3月期より2期連続での営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しておりますが、2026年3月期につきましては、2025年3月期より引続き利益が出やすい体質への構造転換を図り、中長期的な事業拡大を目指した戦略的フォーカスを継続します。成長余地の大きいイベントサービスや海外事業に集中することで、全体の利益率の向上を目指し、さらにEC事業においては物流効率の見直しや人員配置の最適化、オペレーション体制の再構築を通じてコスト構造改革を継続し、業績回復と持続可能な成長を実現してまいります。
① 海外事業の拡大 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果として新規・海外事業売上高は77百万円となりました。2025/06/30 14:00
上記の施策の結果、当連結会計年度における売上高は3,677,329千円(前年同期間売上高3,897,961千円、前年同期比5.7%減)、営業損失は260,185千円(前年同期間営業損失222,408千円)、経常損失は264,558千円(前年同期間経常損失224,082千円)、当期純損失及び親会社株主に帰属する当期純損失は445,558千円(前年同期間当期純損失及び親会社株主に帰属する当期純損失272,651千円)となりました。
注.当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。