四半期報告書-第5期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
10.1株当たり四半期利益
第3四半期連結累計期間
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)前第3四半期連結累計期間における普通株式5,755,280株相当のストック・オプションは、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含まれておりません。当該ストック・オプションは、将来において基本的1株当たり利益を潜在的に希薄化させる可能性があります。
第3四半期連結会計期間
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)前第3四半期連結会計期間における普通株式5,755,280株相当のストック・オプションは、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含まれておりません。当該ストック・オプションは、将来において基本的1株当たり利益を潜在的に希薄化させる可能性があります。
第3四半期連結累計期間
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) | |
| 親会社の普通株主に帰属する四半期利益(△損失) | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) | △123 | 171 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(△損失) | ‐ | - |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △123 | 171 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 52,863,685 | 57,229,867 |
| 基本的1株当たり四半期利益(△損失)(円) | △2.34 | 3.00 |
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) | |
| 希薄化後の普通株主に帰属する四半期利益(△損失) | ||
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △123 | 171 |
| 四半期利益調整額 | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △123 | 171 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 52,863,685 | 57,229,867 |
| 希薄化効果の影響(株) | - | 5,012,865 |
| 希薄化効果の調整後(株) | 52,863,685 | 62,242,732 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円) | △2.34 | 2.76 |
(注)前第3四半期連結累計期間における普通株式5,755,280株相当のストック・オプションは、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含まれておりません。当該ストック・オプションは、将来において基本的1株当たり利益を潜在的に希薄化させる可能性があります。
第3四半期連結会計期間
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) | |
| 親会社の普通株主に帰属する四半期利益(△損失) | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) | △176 | 84 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(△損失) | - | - |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △176 | 84 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 55,411,232 | 57,912,187 |
| 基本的1株当たり四半期利益(△損失)(円) | △3.18 | 1.45 |
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) | |
| 希薄化後の普通株主に帰属する四半期利益(△損失) | ||
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △176 | 84 |
| 四半期利益調整額 | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△損失) | △176 | 84 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 55,411,232 | 57,912,187 |
| 希薄化効果の影響(株) | - | 5,013,996 |
| 希薄化効果の調整後(株) | 55,411,232 | 62,926,183 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)(円) | △3.18 | 1.34 |
(注)前第3四半期連結会計期間における普通株式5,755,280株相当のストック・オプションは、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含まれておりません。当該ストック・オプションは、将来において基本的1株当たり利益を潜在的に希薄化させる可能性があります。