守谷輸送機工業(6226)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2020年3月31日
- 3億8854万
- 2021年3月31日 -3.94%
- 3億7324万
- 2022年3月31日 -1.09%
- 3億6916万
- 2023年3月31日 +5.59%
- 3億8980万
- 2024年3月31日 +194.3%
- 11億4718万
- 2025年3月31日 +3.08%
- 11億8255万
- 2026年3月31日 +28.5%
- 15億1964万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2025/06/26 15:49
上記の他に、輸出した製品に係るパフォーマンス・ボンド(契約履行保証状)の担保として、前事業年度は前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 207,301 千円 200,811 千円 構築物 3,462 〃 2,252 〃 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境2025/06/26 15:49
一般社団法人日本エレベーター協会刊行「ElevatorJournalNo.50 2024.8」によると、2023年度の国内におけるエレベーター(ホームエレベーターを除く。)の新規設置台数は、新型コロナウイルス感染症に係る行動制限の緩和から前年度比3.6%増の20,484台、建物用途別では、当社の主な顧客である工場・倉庫向けエレベーターは同比0.7%減の2,405台、当社の主要製品である荷物用エレベーターは同比1.7%減の1,346台となりました。保守台数については、累積設置台数の増加に伴って、同比0.3%増の685,731台となりました。工場・倉庫向けの荷物用エレベーターについては、eコマース市場の拡大等を背景とした物流施設に対する投資意欲は、引き続き堅調に推移すると見込んでおり、保守に対する需要の継続的な増加と合わせて、当社のビジネス機会にプラスとなるものと判断しております。
船舶用エレベーターについては、造船市況の影響を受けますが、海運市況の改善などから新造船への需要は回復してきております。また、環境負荷が低いアンモニアや水素を燃料とする次世代船などへのニーズもあり、船舶用エレベーターに対する潜在的な需要は大きいものと判断しております。 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりです。2025/06/26 15:49
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費 39,317 62,989 建物(鳥浜製品管理センター) 14,274 - - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:49
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。