インフォメティス(281A)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- -3億4751万
- 2021年12月31日
- -1億6097万
- 2023年12月31日 -5.22%
- -1億6937万
- 2024年6月30日
- -1152万
- 2024年9月30日
- -1100万
- 2024年12月31日
- 4951万
- 2025年3月31日
- -1億3074万
- 2025年6月30日 -109.86%
- -2億7437万
- 2025年9月30日 -56.02%
- -4億2806万
- 2025年12月31日 -46.71%
- -6億2800万
個別
- 2021年3月31日
- -2億5494万
- 2023年12月31日
- -1億7339万
- 2024年12月31日
- 130万
- 2025年12月31日
- -6億1400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ 財務基盤の強化2025/03/28 15:34
当社グループは、第8期から第11期にかけて営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業キャッシュ・フローもマイナスが続いておりました。
しかし、第12期においては、事業基盤の強化及び経営効率の向上に向けた施策を推進した結果、黒字転換を果たしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面では、「BridgeLAB DR(ブリッジラボ ディーアール)」や次世代スマートメーターに関連する開発・運用に伴う費用や株式上場へ向けた準備費用などを計上いたしました。2025/03/28 15:34
以上の結果、売上高は982,352千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は49,517千円(前年同期は169,374千円の営業損失)、経常利益は55,133千円(前年同期は71,875千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,471千円(前年同期は313,027千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは、エナジー・インフォメティクス事業のみの単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。