無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 7263万
- 2025年3月31日 +22.65%
- 8908万
個別
- 2024年3月31日
- 2625万
- 2025年3月31日 -63.83%
- 949万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産 2年~4年2025/06/26 9:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した額2025/06/26 9:00
当社は、月面開発事業の単一セグメントでありますが、経営管理単位を勘案し事業用資産についてグルーピングを行っており、各資産グループで減損の兆候の有無の判定を行い、兆候が認められる資産グループについては認識の要否に関する判定を行いました。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 有形固定資産(減損損失計上後) 70,404 60,820 無形固定資産(減損損失計上後) 26,253 9,497 減損損失 - 621,083
その結果、使用方法の変更により、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回るものについて、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 9:00
当社グループは、月面開発事業の単一セグメントでありますが、経営管理単位を勘案し事業用資産についてグルーピングを行っており、各資産グループで減損の兆候の有無の判定を行い、兆候が認められる資産グループについては認識の要否に関する判定を行いました。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産(減損損失計上後) 2,462,819 4,859,419 無形固定資産(減損損失計上後) 72,634 89,083 減損損失 - 621,083
その結果、使用方法の変更により、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回るものについて、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
自社利用のソフトウェア 5年
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/26 9:00