有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
前述のとおり、当社グループはサステナビリティ戦略において人的資本を最重要視しております。サステナビリティの実践に向けて、多様性の確保を続けるとともに人的資本の重要テーマとして「エンゲージメント」を置き、向上を図っております。具体的には「エンゲージメントサーベイスコア」を指標として置き、定期的なモニタリングを行っております。当連結会計年度の実績と目標は以下の通りです。
(エンゲージメントサーベイスコア)
前述の通り、当社グループはエンゲージメントサーベイスコアのモニタリングを定期的に行っており、当連結会計年度の実績は前連結会計年度比4%増の66%となりました。引き続きエンゲージメントサーベイと退職理由、社内異動実績、業績評価結果、労働時間など各種結果との関連分析を行い、キャリアヒアリング等を通じた従業員との直接のコミュニケーションを行うことにより、翌連結会計年度に70%を目指し、さらなる従業員エンゲージメントの向上及び人材力の強化を目指してまいります。
前述のとおり、当社グループはサステナビリティ戦略において人的資本を最重要視しております。サステナビリティの実践に向けて、多様性の確保を続けるとともに人的資本の重要テーマとして「エンゲージメント」を置き、向上を図っております。具体的には「エンゲージメントサーベイスコア」を指標として置き、定期的なモニタリングを行っております。当連結会計年度の実績と目標は以下の通りです。
(エンゲージメントサーベイスコア)
前述の通り、当社グループはエンゲージメントサーベイスコアのモニタリングを定期的に行っており、当連結会計年度の実績は前連結会計年度比4%増の66%となりました。引き続きエンゲージメントサーベイと退職理由、社内異動実績、業績評価結果、労働時間など各種結果との関連分析を行い、キャリアヒアリング等を通じた従業員との直接のコミュニケーションを行うことにより、翌連結会計年度に70%を目指し、さらなる従業員エンゲージメントの向上及び人材力の強化を目指してまいります。