- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/29 10:32- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/29 10:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、会計基準の変更に伴い契約負債として「流動負債」のその他に表示し、返品資産は「流動資産」のその他に表示し、返金負債は「流動負債」のその他に表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は216,379千円減少し、売上原価は2,072千円減少し、販売費及び一般管理費は212,614千円減少し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ1,691千円減少しております。また、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/29 10:32- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、会計基準の変更に伴い契約負債として「流動負債」のその他に表示し、返品資産は「流動資産」のその他に表示し、返金負債は「流動負債」のその他に表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は216,379千円減少し、売上原価は2,072千円減少し、販売費及び一般管理費は212,614千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,691千円減少しております。また、連結キャッシュ・フロー計算書、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/29 10:32- #5 会計方針に関する事項(連結)
主として移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 10:32- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 返品資産、返金負債及び契約負債の残高等
(単位:千円)
2022/06/29 10:32- #7 売上原価明細書(連結)
※1 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 寄附金 | 16,491 | 524 |
| 返品資産 | ― | 2,072 |
| チャージバック損失 | 442 | 8,734 |
2022/06/29 10:32- #8 有価証券明細表(連結)
【有価証券明細表】
有価証券の金額が総資産の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第124条の規定により記載を省略しております。
2022/06/29 10:32- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 10:32 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/29 10:32- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は棚卸資産評価損戻入益)が売上原価に含まれております。
2022/06/29 10:32- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 賞与引当金 | 9,784千円 | | 6,410千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/29 10:32- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して、194,340千円増加し、2,488,031千円となりました。
2022/06/29 10:32- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2022/06/29 10:32- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 23,703千円 | 23,703千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― 〃 | 929 〃 |
| 期末残高 | 23,703千円 | 24,633千円 |
2022/06/29 10:32- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
2022/06/29 10:32- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
2022/06/29 10:32- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (2) 売掛金 | 612,105 | 612,105 | ― |
| 資産計 | 1,474,066 | 1,474,066 | ― |
| (1) 買掛金 | 825,779 | 825,779 | ― |
(※) 1年内に返済すると予定されている額を含めております。
当連結会計年度(2022年3月31日)
2022/06/29 10:32- #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.2021年12月4日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益を算出しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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