サンウェルズ(9229)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年3月31日
- 2億46万
- 2021年3月31日 +4.22%
- 2億891万
- 2022年3月31日 +23.8%
- 2億5863万
- 2023年3月31日 +50.68%
- 3億8972万
- 2024年3月31日 +36.51%
- 5億3200万
- 2025年3月31日 -27.63%
- 3億8500万
- 2026年3月31日 -86.49%
- 5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が746百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 374百万円 433百万円 繰延税金負債合計 △263 △292 繰延税金資産の純額 385 52 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に施設を基本単位としてグルーピングしております。減損損失の認識の要否および減損損失額の算定にあたっては、将来の事業計画を基礎として算定した将来キャッシュ・フローを用いて見積りを行っております。また、介護施設の新規開設後の実績が計画どおりであるかを経営会議においてモニタリングし、減損に関するリスクの低減に努めております。しかしながら、外部環境の著しい変化等により、施設収益が悪化し、施設における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなった場合には、固定資産について減損損失を計上することとなり、翌事業年度以降の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 16:00
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額