純資産
個別
- 2025年3月31日
- 86億1600万
- 2025年9月30日 -17.54%
- 71億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の負債合計は38,461百万円となり、前事業年度末から8,084百万円増加しました。これは主に、新規施設の開設等によりリース債務が7,134百万円、債権流動化に伴う支払債務が1,337百万円増加したことによるものです。2025/11/14 16:10
(純資産)
当中間会計期間末の純資産合計は7,105百万円となり、前事業年度末から1,511百万円減少しました。これは主に、中間純損失の計上により利益剰余金が1,517百万円減少したことによるものです。 - #2 重要な契約等(連結)
- (1)財務制限条項が付された借入金契約2025/11/14 16:10
主な借入先 株式会社横浜銀行(アレンジャー兼エージェント)株式会社北陸銀行 株式会社北陸銀行 株式会社みずほ銀行 2025年9月末日の1年以内返済長期借入金残高 33百万円 75百万円 71百万円 財務制限条項 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額又は2019年3月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益において、2期連続して損失を計上しないこと。 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益において、2期連続して損失を計上しないこと。 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益において、2期連続して損失を計上しないこと。③各決算期において、単体の貸借対照表及び損益計算書におけるネットレバレシオ※1を、20以下とすること。
(注)※1 ネットレバレシオ=(有利子負債-現預金)/(税引後当期損益+減価償却費)主な借入先 株式会社三菱UFJ銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社北陸銀行(エージェント)株式会社富山銀行 2025年9月末日の1年以内返済長期借入金残高 107百万円 100百万円 - 財務制限条項 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額又は2023年3月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②各決算期末日において、単体の損益計算書における経常損益の金額を2期連続して0円以上に維持すること。③各決算期において、単体の貸借対照表及び損益計算書における基準値※2を、2期連続して20以下とすること。 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益において、2期連続して損失を計上しないこと。③各決算期において、単体の貸借対照表及び損益計算書におけるネットレバレシオ※1を、20以下とすること。 ①各決算期末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期末日の金額の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益において、2期連続して損失を計上しないこと。
※2 基準値=有利子負債-(売掛金+棚卸資産-買掛金+現預金)/(営業利益+減価償却費)