マイクロアド(9553)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年9月30日
- 575万
- 2021年9月30日 +57.46%
- 906万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 1億8996万
- 2023年9月30日 -7.92%
- 1億7491万
- 2024年9月30日 -6.23%
- 1億6401万
- 2025年9月30日 +212.39%
- 5億1235万
個別
- 2022年9月30日
- 1億8357万
- 2023年9月30日 -7.47%
- 1億6986万
- 2024年9月30日 -24.51%
- 1億2822万
- 2025年9月30日 +297.8%
- 5億1008万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/19 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8,738千円 13,071千円 繰延税金負債合計 △24,729千円 △27,551千円 繰延税金資産の純額 128,225千円 510,081千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/19 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が362,605千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8,931千円 15,351千円 繰延税金負債合計 △25,579千円 △27,219千円 繰延税金資産の純額 164,012千円 512,352千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、コンサルティングサービスの売上高は8,679百万円(前年同期比26.1%増)、売上総利益は2,202百万円(前年同期比20.3%増)となりました。2025/12/19 15:39
加えて、今後の業績見通し等を踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2025年9月期の連結決算において繰延税金資産348百万円を計上いたしました。これに伴う法人税等調整額(△は利益)△348百万円と、その他要因を合わせ、2025年9月期における連結決算において、法人税等調整額△383百万円を計上いたしました。
一方で、当社が保有する投資有価証券の一部について、取得価額に比べて時価または実質価額が著しく低下したため、2025年9月期の連結及び個別決算において、減損処理による投資有価証券評価損329百万円を特別損失として計上いたしました。また、データプロダクトサービス及びコンサルティングサービスそれぞれにおいて、開発費の一部をソフトウエアとして資産計上しておりましたが、今後の回収可能性を検討し保守的に将来の収益見込み等を勘案した結果、一部ソフトウエアの帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失137百万円を計上いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/19 15:39
繰延税金資産の回収可能性
前事業年度(2024年9月30日) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/19 15:39
繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額