有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/20 15:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 12,960千円 10,918千円 繰延税金負債合計 -千円 △12,250千円 繰延税金資産の純額 -千円 183,570千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/20 15:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が299,664千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少及びソフトウエアの償却に伴うものであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 14,578千円 11,309千円 繰延税金負債合計 -千円 △13,646千円 繰延税金資産の純額 9,068千円 188,761千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.特別損益、親会社株主に帰属する当期純損失2022/12/20 15:23
当連結会計年度において主な特別利益として子会社清算益37百万円、主な特別損失として関係会社株式売却損119百万円を計上いたしました。結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産189百万円の計上に伴い496百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失38百万円)となりました。
③ 経営上目標とする客観的な指標について - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/20 15:23
繰延税金資産の回収可能性
前事業年度(2021年9月30日) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2022/12/20 15:23
繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額