- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
譲渡する資産
ソフトウエア(ただし、過年度に減損済みであるため帳簿価額はありません。)
譲渡する負債
2022/12/20 15:23- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
③ 使用権資産
2022/12/20 15:23- #3 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 既存サーバーのリプレイスに伴う減少 242,221千円
当期開発完了に伴うソフトウエア振替額 107,022千円
2022/12/20 15:23- #4 研究開発活動
5【研究開発活動】
当連結会計年度の研究開発活動は、データプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発等であり、当
連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は17,952千円であります。
2022/12/20 15:23- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年9月30日) | | 当事業年度(2022年9月30日) |
| 有形固定資産減価償却費 | 46,505千円 | | 26,003千円 |
| ソフトウエア減価償却費 | 282,074千円 | | 173,454千円 |
| 投資有価証券評価損 | 7,641千円 | | 7,697千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/12/20 15:23- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.評価性引当額が299,664千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少及びソフトウエアの償却に伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/12/20 15:23- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中の設備投資の総額は346,711千円であります。これは主にデータソリューションサービスにおけるサーバー等設備の購入に伴う有形固定資産の取得71,930千円、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスにおけるソフトウエアの機能強化に伴う無形固定資産の取得274,781千円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。当社グループは、データプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
2022/12/20 15:23- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.引当金の計上基準
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