有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、毎年9月30日を中間配当を行う基準日として定款に定めております。また、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることができる旨定款に定めております。第20期事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり34.4円を予定しております。今後につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当(累進配当)を行っていく方針であります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとシステム開発費用として投入していくこととしております。
なお、第20期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額428,740千円及び1株当たり配当額34.40円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、毎年9月30日を中間配当を行う基準日として定款に定めております。また、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることができる旨定款に定めております。第20期事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり34.4円を予定しております。今後につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当(累進配当)を行っていく方針であります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとシステム開発費用として投入していくこととしております。
なお、第20期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額428,740千円及び1株当たり配当額34.40円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) | 428,740 | 34.40 |