経常収益
連結
- 2023年3月31日
- 147億6900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/16 12:39
経常収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。
※2.その他の経常費用には、次のものを含んでおります。 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/16 12:39
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第3四半期 当連結会計年度 経常収益 (百万円) 138,934 183,586 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 25,415 29,503
2.当社は2022年10月3日設立であり、第1四半期及び第2四半期の四半期情報は記載しておりません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、当社設立及びグループ内組織再編に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「その他」に含めておりました株式会社CBS、中銀事務センター株式会社、中銀保証株式会社の事業セグメントを「銀行業」に変更しております。2023/06/16 12:39
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業等を含んでおります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.2022年4月1日付、5月30日付、9月1日付、10月3日付でそれぞれ新規設立した、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業、株式会社Cキューブ・コンサルティングはコンサルティング業、株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループは経営管理業として、「その他」に含めております。2023/06/16 12:39 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 10社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/06/16 12:39 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/16 12:39
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/16 12:39
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 経常収益(注1) 183,586 うち役務取引等収益(注2) 20,545 うち信託報酬 0 顧客との契約から生じる経常収益 20,097 上記以外の経常収益(注1) 163,488 経常収益合計(注1) 183,586
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2023/06/16 12:39 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/16 12:39 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1 業績2023/06/16 12:39
当連結会計年度の業績は、連結経常収益は1,835億86百万円、連結経常費用は1,539億93百万円となりました。その結果、連結経常利益は295億93百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は204億77百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業では、経常収益は1,675億46百万円、経常利益は303億60百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/06/16 12:39
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社 10社2023/06/16 12:39
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/16 12:39
経常収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。