- 9558
- 2026/09/02
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2022年以降
- 9.03-24.95倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2022年以降
- 2-5.42倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 23.25%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパニアス(9558)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年5月31日
- 39億3922万
- 2023年5月31日 +20.2%
- 47億3477万
- 2024年5月31日 +15.22%
- 54億5539万
- 2025年5月31日 +6.51%
- 58億1073万
- 2026年5月31日 +11.34%
- 64億6981万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/09 13:56
当第2四半期累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)区 分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 4,734,778 外部顧客への売上高 4,734,778
区 分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 5,455,397 外部顧客への売上高 5,455,397 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化を背景として、個人消費や雇用情勢等に回復の兆しがあり、景気は緩やかな持ち直しが見られるものの、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や中東情勢の緊迫化等、世界経済の不確実性の高まりを受け、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2024/07/09 13:56
このような中、ITインフラ整備やDX等に対しては、民需、官需とも引き続き積極的な投資があり、慢性的なIT人材不足となっていることも相まって、当社の先端エンジニアリング事業においては売上高を増加させることができました。一方で、高いIT投資等の需要に応えるため、当社は積極的にエンジニアを採用したことに伴い売上原価が増加し、新卒を含む研修対象者の増加により売上総利益率は低下しました。販売費及び一般管理費は、エンジニアの採用増に伴い増加しました。営業外収益は、業界未経験者へ実施した教育研修に対する人材開発支援助成金収入に加え、顧客からの受取手数料により増加しました。
これらの結果、売上高は5,455,397千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は265,197千円(前年同期比32.2%減)、経常利益は310,851千円(前年同期比25.2%減)、四半期純利益は203,070千円(前年同期比24.8%減)となりました。