9558 ジャパニアス

9558
2026/09/03
時価
79億円
PER 予
9.98倍
2022年以降
9.03-24.95倍
(2022-2025年)
PBR
2.32倍
2022年以降
2-5.42倍
(2022-2025年)
配当 予
5.11%
ROE 予
23.25%
ROA 予
13.58%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ジャパニアス(9558)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2021年11月30日
72億4366万
2022年5月31日 -45.62%
39億3922万
2022年8月31日 +54.78%
60億9704万
2022年11月30日 +36.54%
83億2460万
2023年2月28日 -72.5%
22億8902万
2023年5月31日 +106.85%
47億3477万
2023年8月31日 +53.15%
72億5118万
2023年11月30日 +36.33%
98億8547万
2024年2月29日 -73.03%
26億6576万
2024年5月31日 +104.65%
54億5539万
2024年8月31日 +52.09%
82億9714万
2024年11月30日 +35.12%
112億1146万
2025年2月28日 -74.71%
28億3521万
2025年5月31日 +104.95%
58億1073万
2025年8月31日 +53.07%
88億9443万
2025年11月30日 +35.87%
120億8472万
2026年2月28日 -73.87%
31億5817万
2026年5月31日 +104.86%
64億6981万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2026/02/25 15:03
#2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社アルファシステムズ1,341,633先端エンジニアリング事業
2026/02/25 15:03
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度 (自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
区 分金額(千円)
顧客との契約から生じる収益11,211,465
外部顧客への売上高11,211,465
当事業年度 (自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
区 分金額(千円)
顧客との契約から生じる収益12,084,720
外部顧客への売上高12,084,720
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/02/25 15:03
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/25 15:03
#5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
監査等委員である社外取締役の齊藤道子は、弁護士であり、専門的な法律知識を有しており、適切な提言を期待できることから選任しております。
なお、社外取締役である大澤英俊は、特許機器株式会社の社外取締役を兼職しており、同社とは昨年から取引を開始しております。しかしながら、その取引価格は市場価格からみて適正なものであること、及び、同社の当社に対する売上高は、当社売上高の0.05%未満と僅少であることから、同氏の独立性は担保されていると判断しております。その他には当社と同氏との間で、人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、監査等委員である社外取締役作野周平、長清達矢及び齊藤道子との間には、人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
2026/02/25 15:03
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
そのため、IT人材の獲得競争が激化しており、流動性が高まっていることは機会でもあり脅威でもあると考えております。
このような環境の下でも、エンジニア数を毎年増加することにより、サービス提供力を維持・拡大しており、国内の10のエリアに13の拠点を設置し、エリア毎のニーズに応じたサービスを提供することで、第26期には売上高の6割以上(7,553百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており(上場グループ企業28%、東証プライム上場企業30%、東証スタンダード上場企業4%、東証グロース上場企業1%、未上場企業37%)、また、売上高の約7割(8,653百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており(10年以上40%、5年以上32%、5年未満28%)、上場企業を中心に継続的な取引を行っております。
(3) 経営戦略
2026/02/25 15:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善などにより、景気は緩やかな持ち直しが見られるものの、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢による原材料価格高騰の長期化や、中国経済の減速、米国の関税引き上げ、急激な為替変動などの影響により、先行き不透明な状況で推移しました。
このような中、IT業界においてはDX推進を追い風に市場規模が引き続き拡大傾向を示しております。生成AIを含むAI技術の進化もあり、先端ITの業務活用が加速しており、業界全体でDXを支える基盤技術への需要が高まっております。そのため、IT人材に対する需要が引き続き旺盛となっていることから、当社の先端エンジニアリング事業においては売上高を増加させることができました。また、積極的なエンジニア採用に伴う売上原価の増加をエンジニア単価の向上により補うことで、売上総利益率への影響は限定的なものとなりました。販売費及び一般管理費は、更なる成長に向けた事業基盤の整備を進めた一方で、製販区分を一部見直したことにより減少しました。営業外収益は、顧客からの受取手数料により増加しました。
これらの結果、売上高は12,084,720千円(前期比7.8%増)、営業利益は982,692千円(前期比3.9%増)、経常利益は1,078,121千円(前期比5.4%増)、当期純利益は765,152千円(前期比5.9%増)となりました。
2026/02/25 15:03
#8 製品及びサービスごとの情報
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/25 15:03
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「[注記事項](収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/02/25 15:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。