ジャパニアス(9558)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2021年11月30日
- 3億4178万
- 2022年5月31日 -26.81%
- 2億5013万
- 2022年8月31日 +81.69%
- 4億5447万
- 2022年11月30日 +34.53%
- 6億1139万
- 2023年2月28日 -67.7%
- 1億9748万
- 2023年5月31日 +97.95%
- 3億9092万
- 2023年8月31日 +56.48%
- 6億1170万
- 2023年11月30日 +36.81%
- 8億3687万
- 2024年2月29日 -82.41%
- 1億4722万
- 2024年5月31日 +80.13%
- 2億6519万
- 2024年8月31日 +106.39%
- 5億4734万
- 2024年11月30日 +72.81%
- 9億4588万
- 2025年2月28日 -76.55%
- 2億2178万
- 2025年5月31日 +56.06%
- 3億4610万
- 2025年8月31日 +83.16%
- 6億3390万
- 2025年11月30日 +55.02%
- 9億8269万
- 2026年2月28日 -75.08%
- 2億4492万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、IT業界においてはDX推進を追い風に市場規模が引き続き拡大傾向を示しております。生成AIを含むAI技術の進化もあり、先端ITの業務活用が加速しており、業界全体でDXを支える基盤技術への需要が高まっております。そのため、IT人材に対する需要が引き続き旺盛となっていることから、当社の先端エンジニアリング事業においては売上高を増加させることができました。また、積極的なエンジニア採用に伴う売上原価の増加をエンジニア単価の向上により補うことで、売上総利益率への影響は限定的なものとなりました。販売費及び一般管理費は、更なる成長に向けた事業基盤の整備を進めた一方で、製販区分を一部見直したことにより減少しました。営業外収益は、顧客からの受取手数料により増加しました。2026/02/25 15:03
これらの結果、売上高は12,084,720千円(前期比7.8%増)、営業利益は982,692千円(前期比3.9%増)、経常利益は1,078,121千円(前期比5.4%増)、当期純利益は765,152千円(前期比5.9%増)となりました。
当社は先端エンジニアリング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。