- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ63百万円減少し、1,157百万円となりました。これは主に、PORTERSの利用料の請求時期を変更したこと等による現金及び預金291百万円の減少(※)、請求時期の変更等に伴う売掛金179百万円の増加(※)によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ246百万円増加し、496百万円となりました。これは主に、株式会社KIKAN flexにおいてソフトウエア開発を行ったことに伴うソフトウエア仮勘定225百万円の増加によるものであります。
(負債)
2025/03/25 13:04- #2 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、231百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であります。その主な内容はHR-Tech事業における労働者派遣会社向けの業務管理ソフトウエアの開発によるものです。
なお、当社グループはHR-Tech事業とGlobl HR-Tech事業を行っておりますが、設備投資額の大半がHR-Tech事業によるものであるため、セグメントごとの設備投資等の概要は記載しておりません。
2025/03/25 13:04- #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、事業計画から大幅な乖離が生じた場合には翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
(ソフトウエア仮勘定の評価)
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