グラッドキューブ(9561)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年12月31日) | | 当事業年度(2025年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 資産調整勘定 | 91,740千円 | | 68,522千円 |
(注)1.税務上の繰越欠損金及び
繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/03/27 15:39- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2025年12月31日) | | |
| 繰延税金資産 | | | |
| 資産調整勘定 | 68,522千円 | | |
| 繰延税金負債合計 | 4,118千円 | | |
| 繰延税金資産の純額 | 7,498千円 | | |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその
繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/03/27 15:39- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当会計年度の財務諸表に計上した額
繰延税金資産 11,616千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2026/03/27 15:39 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
繰延税金資産 11,616千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得を合理的に見積り、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。
将来の収益力に基づく課税所得は、取締役会によって承認された各事業の事業計画等を基礎としており、課税所得の見積りの主要な仮定は、各事業の将来の売上高予測であります。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった 場合、翌連結会計年度以降において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/27 15:39