- 9561
- 2026/09/02
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 73.23倍
- 2022年以降
- 赤字-148.06倍
(2022-2025年) - PBR
- 4.85倍
- 2022年以降
- 2.74-15.75倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.63%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/28 15:30
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産2025/03/28 15:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 大阪市中央区 その他 のれん、顧客関連資産
テクノロジー事業における受託開発サービスにつきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/28 15:30
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.93% のれん償却額 4.49% 住民税均等割 1.01% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のような経済環境の中、当社は横型動画からネイティブ縦型動画を自動作成するサービス「Vertical AI」の提供、生成AIを用いた業務効率化を目的としたオンライン学習プログラム「リスナビe-ラーニング講座」の提供、生成AIを活用した新たなプロダクトの開発、サイト解析ツールの機能拡充、動画制作体制の強化、スポーツメディアの更なる顧客満足度向上を目的としたシステム開発・UI/UX改善施策の実施、オンラインセミナーの実施、YouTubeチャンネルでの発信等、拡大を続けるインターネット広告市場とインターネット利用者のニーズに応えるべく、さまざまなソリューションの提供やデータ解析力と開発力を活かした幅広い事業を展開してまいりました。2025/03/28 15:30
また、AI領域におけるコア人材および技術力の獲得を通じて、今後の事業拡大に貢献することを目的として、2023年10月にworkhouse株式会社の事業の一部を譲受けました(以下、「本件事業譲受」という)。しかし、本件事業譲受において、不採算事業からの撤退や体制変更等行ってまいりましたが、当初の事業計画から大幅な乖離が生じたため、workhouse株式会社に係るのれん及び顧客関連資産について、減損損失209,910千円を特別損失として計上しました。
さらに、2024年12月期の実績及び今後の見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、その全額を取崩したこと等により、法人税等調整額141,201千円を計上いたしました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/28 15:30
該当事項はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2025/03/28 15:30
のれん 5年
顧客関連資産 3年