グラッドキューブ(9561)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年12月31日
- 5767万
個別
- 2021年12月31日
- 3305万
- 2022年6月30日 +2.88%
- 3400万
- 2022年9月30日 +71%
- 5814万
- 2022年12月31日 -3.68%
- 5600万
- 2023年3月31日 +26.81%
- 7102万
- 2023年6月30日 -8.18%
- 6521万
- 2023年9月30日 +10.03%
- 7175万
- 2023年12月31日 -35.96%
- 4595万
- 2024年3月31日 -4.7%
- 4379万
- 2024年6月30日 +55.07%
- 6791万
- 2024年9月30日 -3.54%
- 6551万
- 2024年12月31日 +4.03%
- 6815万
- 2025年3月31日 -7.33%
- 6315万
- 2025年6月30日 +0.35%
- 6337万
- 2025年9月30日 -7.15%
- 5884万
- 2025年12月31日 -2%
- 5767万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア開発2026/03/27 15:39
テクノロジー事業におけるソフトウエア開発の準委任契約については、顧客との間で技術者の準委任契約を締結しており、主な履行義務は技術者の労働力の提供であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/27 15:39
当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 241千円 ソフトウエア 264千円 計 505千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/27 15:39
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア マーケティングDX事業 SiTest追加開発 8,659千円 ソフトウエア仮勘定 マーケティングDX事業 SiTest追加開発 9,359千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 15:39
(注)1.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 減損損失 19,137千円 5,285千円 ソフトウエア 6,003千円 2,211千円 未払事業税 2,574千円 2,505千円
前事業年度(2024年12月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 15:39
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年12月31日) 減損損失 5,285千円 ソフトウエア 2,211千円 未払事業税 2,505千円
当連結会計年度(2025年12月31日) - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当連結会計年度末(2025年12月31日)現在における重要な設備の新設等の計画は、以下のとおりであります。
(注)1.現時点において増加能力を見積もることが困難であることから、記載しておりません。
2.自社提供サービスのソフトウエア開発の投資予定額については過去の設備投資実績を参考にした概算額となっております。
3.投資予定額はソフトウエアとして資産計上されるものを予定しておりますが、一部金額は費用として処理される可能性がございます。2026/03/27 15:39 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/03/27 15:39
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却年数は次のとおりであります。2026/03/27 15:39
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準