- 9564
- 2026/10/09
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2023年以降
- 11.26-31.71倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2023年以降
- 1.93-5.55倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 20.45%
- ROA 予
- 14.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 12億5286万
- 2025年9月30日 +42.92%
- 17億9055万
個別
- 2024年9月30日
- 12億3823万
- 2025年9月30日 +44.25%
- 17億8611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△94,445千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社業務に係る一般管理費に係る費用であります。なお、2024年8月1日をもってグループ各社の吸収合併完了により持分会社体制を解消しております。2025/12/25 16:34
3.当社グループは、報告セグメントに資産を分配していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
4.減価償却費の調整額5,528千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用の減価償却費であります。なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△107,179千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社業務に係る一般管理費であります。
3.当社グループは、報告セグメントに資産を分配していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
4.減価償却費の調整額10,672千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用の減価償却費であります。なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/25 16:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/25 16:34
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/12/25 16:34前連結会計年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当連結会計年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)千円 千円 建物附属設備 9,114 ― 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウェア 1,089 616 計 10,203 616 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/25 16:34 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/25 16:34
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社日本コスモトピアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と同社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2025/12/25 16:34
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)流動資産 32,142千円 固定資産 52,910 のれん 81,288
該当事項はありません。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 16:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰越欠損金 5,492 ― 固定資産償却超過額 3,707 1,314 資産調整勘定 9,041 6,754
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 16:34
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)1 5,492 ― 固定資産償却超過額 3,707 1,314 資産調整勘定 32,256 24,800
前連結会計年度(2024年9月30日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/12/25 16:34
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて648百万円増加し、5,727百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べて111百万円増加し、3,936百万円となりました。これは主に現金及び預金が577百万円、売掛金が32百万円増加したことと、預け金が499百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて537百万円増加し、1,790百万円となりました。これは主に投資その他の資産が546百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比べて221百万円増加し、1,928百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べて272百万円増加し、1,642百万円となりました。これは主に買掛金が66百万円、未払法人税等が172百万円増加したこと等によるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べて51百万円減少し、285百万円となりました。これは主に長期借入金が49百万円減少したこと等によるものであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/25 16:34
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/12/25 16:34
2.固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産