有価証券報告書-第5期(2021/11/01-2022/10/31)
(重要な後発事象)
当社は、2022年12月14日開催の取締役会において、2023年1月25日に開催の第5期定時株主総会に資本金の額の減少に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
今後の当社における資本政策の柔軟性・機動性の確保を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額100,000,000円を90,000,000円減少して10,000,000円といたします。
なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがございます。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2022年12月14日
定時株主総会 2023年1月25日
債権者異議申述最終日 2023年1月29日(予定)
効力発生日 2023年2月1日(予定)
当社は、2022年12月14日開催の取締役会において、2023年1月25日に開催の第5期定時株主総会に資本金の額の減少に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
今後の当社における資本政策の柔軟性・機動性の確保を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額100,000,000円を90,000,000円減少して10,000,000円といたします。
なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがございます。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2022年12月14日
定時株主総会 2023年1月25日
債権者異議申述最終日 2023年1月29日(予定)
効力発生日 2023年2月1日(予定)