エスネットワークス(5867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 投資事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2025年6月30日
- -372万
- 2026年6月30日
- 2億6828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3. 報告セグメントの変更等に関する事項2026/08/07 14:11
当中間連結会計期間から、「その他」に含まれていた「投資事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、当中間連結会計期間において新たに開始した物流事業については、量的な重要性が乏しいため、「その他」の区分に含めて記載しております。 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであります。2026/08/07 14:11
2. 投資事業、その他については前中間連結会計期間において収益は発生しておりません。
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間から、「その他」に含まれていた「投資事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、当中間連結会計期間において新たに開始した物流事業については、量的な重要性が乏しいため、「その他」の区分に含めて記載しております。2026/08/07 14:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/08/07 14:11
当中間連結会計期間末における純資産合計は2,231,557千円となり、前連結会計年度末に比べ406,126千円増加いたしました。これは主にES NETWORKS FUND I投資事業組合を連結子会社としたことにより非支配株主持分が232,294千円増加したこと及び親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が123,205千円増加したこと、当社社員に対する譲渡制限付株式の発行により資本金が11,065千円、資本剰余金が26,751千円増加し、自己株式が7,306千円減少したことによるものです。
(2) 経営成績の状況 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2026/08/07 14:11
当中間連結会計期間において、ES NETWORKS JVⅠ及びES NETWORKS FUNDⅠ投資事業組合を組成し、また、株式会社サンワロジの株式を取得したことにより、これらを新たに連結の範囲に含めております。