2936 ベースフード

2936
2026/04/03
時価
177億円
PER
158.78倍
2023年以降
赤字-317.87倍
(2023-2025年)
PBR
15.22倍
2023年以降
9.05-50.46倍
(2023-2025年)
配当 予
0%
ROE
10.51%
ROA
2.83%
資料
Link
CSV,JSON

ベースフード(2936)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

個別

2024年2月29日
33,000
2024年5月31日 +42.42%
47,000
2024年8月31日 +97.87%
93,000
2024年11月30日 +999.99%
272万
2025年2月28日 +148.03%
674万
2025年5月31日 +29.22%
872万
2025年8月31日 +122.59%
1941万
2025年11月30日 +30.91%
2541万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)3,664,2827,579,53111,579,64615,241,454
税引前中間(当期)(四半期)純利益又は純損失(△)(千円)△436,781△483,329△253,910124,024
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出して
2025/05/29 14:37
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、主として完全栄養食事業を展開しており、事業の形態を基に「完全栄養食事業」を単一の報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高はありません。
2025/05/29 14:37
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
伊藤忠商事株式会社1,790,205 千円完全栄養食事業
株式会社ナシオ1,471,749 千円完全栄養食事業
2025/05/29 14:37
#4 事業等のリスク
④ 広告宣伝費について
当社は、主として自社ECを経由した当社商品の通信販売事業を行っており、TVCMやオンライン広告等の顧客開拓を目的とした広告宣伝に係る支出が多額となっております。広告出稿先の選別や広告効果測定の結果を踏まえた広告媒体および広告表現の見直し等により、広告宣伝による顧客開拓の効率化を図っておりますが、今後、広告料金の値上げや広告宣伝効率の悪化等により、売上高の成長が鈍化した場合または広告宣伝費が増加した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 風評被害について
2025/05/29 14:37
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
報告セグメントその他合計
完全栄養食事業
その他の収益---
外部顧客への売上高14,874,0543314,874,087
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/29 14:37
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高はありません。2025/05/29 14:37
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客先への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/29 14:37
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②販売チャネルの拡充
当社は自社EC、他社EC、卸業者を経由した小売店への卸販売という3つの販売チャネルにて商品販売を行っております。特に卸販売は、2020年よりコンビニエンスストアを筆頭に取扱店舗数を増やしており、当社の売上高の拡大だけでなく、当社商品の認知度やブランド力の強化、自社ECへの送客にも寄与しております。今後はスーパーマーケットを中心に取扱店舗数の拡大を図るとともに、新商品導入により各店舗での売場面積を拡大させることで店舗あたり売上高の成長も目指してまいります。
③品質管理の更なる向上
2025/05/29 14:37
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注2)各四半期における、当月解約者/前月定期購入者の3ヶ月平均値
加えて、第2四半期末に実施した価格改定により平均購買単価が上昇し、LTV(顧客生涯価値)は前年同期比+86.8%と過去最高水準に達しました。その結果、自社EC売上高は9,729,833千円となりました。なお、サブスクリプション会員数の推移は以下のとおりとなっております。
2025/05/29 14:37
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、事業計画における売上高の基礎となる自社ECの新規顧客獲得数及び顧客継続率、他社ECの購入顧客数、及び卸販売の展開店舗数であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/05/29 14:37
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/29 14:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。