大栄環境(9336)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 180億4500万
- 2022年9月30日 -59.15%
- 73億7100万
- 2023年3月31日 +120.68%
- 162億6600万
- 2023年9月30日 -43.48%
- 91億9300万
- 2024年3月31日 +135.77%
- 216億7400万
- 2024年9月30日 -43.3%
- 122億9000万
- 2025年3月31日 +87.31%
- 230億2100万
- 2025年9月30日 -54.84%
- 103億9700万
- 2026年3月31日 +144.88%
- 254億6000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑬ 設備投資について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)2025/06/27 11:31
当社グループは、競争力の維持・強化のため、営業活動によるキャッシュ・フローを恒常的に廃棄物処理施設・機械設備・車両の取得や維持等の設備投資に充当しております。また、当社グループの事業に適用される法令の基準等が変更された場合には、それに対応するため、想定外の設備投資が必要となる場合もあります。かかる設備投資により、他の投資への余剰資金が減少するほか、減価償却費の増加により、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑭ 有利子負債について(発生可能性:高、発生時期:特定時期なし、影響度:小) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/06/27 11:31
(注)フリー・キャッシュ・フロー=営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー(単位:百万円) 2024年3月期連結会計年度 2025年3月期連結会計年度 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 21,674 23,021 1,346 投資活動によるキャッシュ・フロー △15,562 △18,956 △3,394
当連結会計年度末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べて523百万円増加し、52,647百万円(前連結会計年度末比1.0%増)となりました。