訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2022/11/10 11:00
【資料】
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【項目】
128項目
(税効果会計関係)
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
減価償却超過額6,697千円
税務上の繰越欠損金 (注)124,614 〃
その他1,433 〃
繰延税金資産小計32,745千円
評価性引当額△600 〃
繰延税金資産合計32,144千円

(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(a)24,61424,614
評価性引当額
繰延税金資産24,614(b)24,614

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(b) 課税所得が見込まれることにより、税務上の繰越欠損金は回収可能と判断しております。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
減価償却超過額4,487千円
貸倒引当金1,133 〃
資産除去債務1,101 〃
未払事業税1,470 〃
繰延税金資産小計8,193千円
評価性引当額△1,101 〃
繰延税金資産合計7,091千円


2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率34.6%
(調整)
のれん償却額4.0%
住民税均等割等0.2%
評価性引当額の増減0.4%
軽減税率の適用による影響△1.1%
その他△0.7%
税効果会計適用後の法人税等の負担率37.4%

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