建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 3569万
- 2022年3月31日 +50.76%
- 5380万
個別
- 2021年3月31日
- 3106万
- 2022年3月31日 +56.64%
- 4866万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.提出会社の建物は賃借しており、本社の年間賃借料は19,405千円であります。2022/12/08 13:00
2.当社グループの事業セグメントは生鮮流通プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておらず、サービス別に区分して記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/08 13:00
建物 豪徳寺店 内装工事 6,961千円
工具、器具及び備品 豪徳寺店 厨房機器ショーケース一式 7,050千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,397,555千円(前連結会計年度末:1,346,367千円)となり、前連結会計年度末と比較して51,187千円の増加となりました。主な要因として、現金及び預金が106,395千円減少したものの、魚ポチの取引量が増加したこと等の影響により、売掛金が97,920千円、未収入金が40,955千円、商品が11,610千円増加したこと等によります。2022/12/08 13:00
固定資産は139,662千円(前連結会計年度末:92,927千円)となり、前連結会計年度末と比較して46,735千円の増加となりました。主な要因として、sakana baccaの新規出店等に伴い、建物が18,116千円、リース資産が8,129千円、その他(投資その他の資産)が19,148千円増加したこと等によります。
(負債) - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2022/12/08 13:00
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/08 13:00
当社グループは、単一事業である生鮮流通プラットフォーム事業セグメントを基礎として、資産をグルーピング化して減損の検討を行っております。その内、sakana bacca店舗においては、主に管理会計上の最小単位である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都世田谷区 (店舗)sakana bacca 二子玉川 建物工具、器具及び備品 8071,961
当連結会計年度において、sakana bacca店舗の内、閉店の意思決定をした店舗においては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,769千円)として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/08 13:00
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/12/08 13:00
当社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。