建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 6億5389万
- 2022年3月31日 +5.11%
- 6億8732万
- 2022年9月30日 +5.11%
- 7億2246万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/13 16:00
当社グループは、主として店舗又は拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については共用資産に分類しております。また遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 国内(東京都他) 直営店舗 建物及び構築物 等 38,130 国内(長野県) 工場設備 建物及び構築物 等 3,748
当連結会計年度においては、収益性が低下した店舗及び遊休工場設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失41,879千円(建物及び構築物35,122千円、その他6,757千円)として特別損失に計上しました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/12/13 16:00
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~15年