構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4039万
- 2022年3月31日 +11.87%
- 4518万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/13 16:00
当社グループは、主として店舗又は拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については共用資産に分類しております。また遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 国内(東京都他) 直営店舗 建物及び構築物 等 38,130 国内(長野県) 工場設備 建物及び構築物 等 3,748
当連結会計年度においては、収益性が低下した店舗及び遊休工場設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失41,879千円(建物及び構築物35,122千円、その他6,757千円)として特別損失に計上しました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/13 16:00
当社及び国内子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/13 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。