無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 8億5119万
- 2026年3月31日 +35.52%
- 11億5350万
個別
- 2025年3月31日
- 2284万
- 2026年3月31日 -11.49%
- 2021万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額の見直しが反映されております。2026/06/17 13:03
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、その他無形固定資産の金額220,959千円は193,553千円減少し、27,406千円となった一方、商標権の金額462,238千円は193,553千円増加し、655,791千円となりました。なお、のれんの金額に変更はありません。
(連結子会社による事業譲受) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/06/17 13:03 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 13:03
(注)1.評価性引当額が43,522千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を4,484千円、連結子会社有限会社長生堂において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を7,471千円追加的に認識したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △30,184 △62,750 無形固定資産 - △187,265 その他 △2,129 △737
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/17 13:03
当連結会計年度末の総資産は10,212,248千円となり、前連結会計年度末に比べ966,919千円増加いたしました。これは、のれん等の無形固定資産が302,309千円増加したことに加え、新規出店等により建物及び構築物が175,368千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2026/06/17 13:03
② 無形固定資産(リース資産及び商標権を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/17 13:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 511,190 486,153 無形固定資産 828,354 1,078,811
当社の連結子会社であるSCIは米国会計基準を適用しております。SCIにおいて、のれん及び商標権を含む固定資産の評価にあたっては、減損の兆候が認められる場合に減損テストを実施しています。当連結会計年度においては減損の兆候があると判断されたため、減損テストを実施しました。のれん以外の固定資産の減損損失の認識の判定にあたっては、SCIの事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの合計額が帳簿価額を上回っていることから、減損損失を認識しないと判断しました。また、のれんの減損損失の認識の判定にあたっては、SCIの事業計画に基づく公正価値が帳簿価額を上回っていることから、減損損失を認識しないと判断しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7~15年2026/06/17 13:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。