- 5246
- 2026/09/25
- 時価
- 235億円
- PER
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 6.69倍
- 2023年以降
- 3.4-34.4倍
(2023-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年11月30日
- -6億7396万
- 2023年11月30日
- -3億7254万
個別
- 2022年11月30日
- -4805万
- 2023年11月30日 -973.64%
- -5億1588万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは現時点では開発活動を中心とした企業であり、AIクラウド基盤(IoP Cloud)を構築し、その後に各種売上を得られるようになるまでは多額の費用が先行して計上されることとなります。そのため、当連結会計年度末においてはマイナスの繰越利益剰余金を計上しております。2024/02/28 16:30
当社グループは、これらの初期投資に基づく将来の利益拡大を目指しております。しかしながら、将来において想定どおりに当期純利益を計上できない可能性もあります。また、当社グループの事業が計画どおりに進展せず当期純利益を計上できない場合には、マイナスの利益剰余金がプラスとなる時期が著しく遅れる可能性があります。
このようなリスクを踏まえ、初期投資に際しては計画的に行うとともに、顧客獲得や売上高の拡大及び収益性の向上に向けた取組みを行っていく方針であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/02/28 16:30
税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/02/28 16:30
税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、当連結会計年度を前期に引き続き、国内における主力サービスの拡大期と位置付け、事業を展開してまいりました。2024/02/28 16:30
当連結会計年度における売上高は1,940,397千円(前連結会計年度比17.5%増)、EBITDA(注)は△125,757千円(前連結会計年度はEBITDA △573,451千円)、営業損失は297,485千円(前連結会計年度は営業損失579,991千円)、経常損失は355,453千円(前連結会計年度は経常損失600,945千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は338,711千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失561,569千円)となりました。
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。2024/02/28 16:30
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。