ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 1億4198万
- 2021年12月31日 +10.49%
- 1億5687万
- 2022年9月30日 -2.96%
- 1億5223万
個別
- 2020年12月31日
- 1億4119万
- 2021年12月31日 +11.11%
- 1億5687万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/12/13 15:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 88,902 56,706 計 88,902 56,706
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 手取金の使途(連結)
- ② 設備資金2022/12/13 15:00
サービス開発投資として、クライアント企業の組織内の「対話」を促進するための新プラットフォームのソフトウエア開発を計画しております。システミック・コーチングTMによる組織開発は、当社が提供するシステミック・コーチングTMによりクライアント企業の組織内に「対話」が起きることで、組織に変革を起こすことを目的としています。新プラットフォームの仕様についての詳細は検討中ではございますが、プラットフォーム上でコーチング学習やコーチングのフィードバックを恒常的に行うことで、コーチングサービス提供後も全社で「対話」を促進していくことが狙いとなります。また、受注管理システム等の管理用システム改修を計画しております。これらのソフトウエア投資資金として144,000千円(2023年12月期:72,000千円、2024年12月期:72,000千円)を充当する予定であります。
また、残額については、2025年12月期以降の運転資金として人件費及び採用費に充当する予定であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/13 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 本社のレイアウト工事関連 36,310千円 ソフトウエア 当社システムの安定運用を目的としたサーバー開発 59,915千円
- #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/13 15:00
当社グループは、コーチング事業の単一セグメントであり、各社が保有している固定資産は、各社が展開するサービス全体の向上に寄与しており、各サービスに配分すべき性質を有しておりません。従って、各拠点(親会社、各子会社)を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 工具、器具及び備品 464 ソフトウエア 704 合計 9,016
当連結会計年度において、上海拠点の業績が当初計画を下回る状況が継続していることから、当該拠点に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,016千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/13 15:00
なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/13 15:00
なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産