その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年12月31日
- 2743万
- 2021年12月31日 +297.01%
- 1億890万
- 2022年9月30日 +26.67%
- 1億3794万
個別
- 2020年12月31日
- 2743万
- 2021年12月31日 +297.01%
- 1億890万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/13 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 14,507千円 57,592千円 その他 3,819 〃 985 〃
前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/13 15:00
(注)1.前連結会計年度において、評価性引当額が増加した主な理由は連結子会社における税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。当連結会計年度において、評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 14,507千円 57,592千円 その他 5,029 〃 2,362 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/12/13 15:00
当連結会計年度末における純資産合計は、1,643,217千円であり、前連結会計年度末に比べて333,814千円増加しております。これは主に、当期純利益の計上に伴い利益剰余金が245,260千円増加したことと、保有する上場株式の時価の上昇によりその他有価証券評価差額金が81,474千円増加したことによるものであります。
以上の結果、主な安全性分析における指標としては、流動比率が161.4%、自己資本比率が52.6%となりました。 - #4 連結包括利益計算書関係(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/12/13 15:00
(千円) 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,160 124,560 税効果額 △743 △43,085 その他有価証券評価差額金 1,416 81,474 為替換算調整勘定