純資産
連結
- 2020年12月31日
- 16億6065万
- 2021年12月31日 +121.33%
- 36億7544万
- 2022年12月31日 -33.67%
- 24億3781万
個別
- 2020年12月31日
- 20億1211万
- 2021年12月31日 +92.87%
- 38億8068万
- 2022年12月31日 -37.8%
- 24億1377万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/31 15:14
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は803,060千円(同221,338千円増)となりました。これは主に、リース債務が277,438千円増加したこと等によるものであります。2023/03/31 15:14
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は2,437,811千円(同1,237,638千円減)となりました。これは主に、当社株式の東京証券取引所グロース市場への株式上場に伴う公募増資等により、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,707千円増加、一方、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が1,241,596千円減少したこと等によるものであります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2023/03/31 15:14
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 △1,468円93銭 260円84銭 1株当たり当期純損失(△) △317円10銭 △190円37銭 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2023/03/31 15:14
3.株式分割に伴う定款の一部変更前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 △1,519円43銭 262円90銭 1株当たり当期純損失(△) △286円53銭 △138円53銭
(1)定款変更の理由 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/31 15:14
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 △7,597.17円 1,314.50円 1株当たり当期純損失(△) △1,432.64円 △692.66円
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。