営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 4億803万
- 2025年6月30日 +26.15%
- 5億1474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△81,960千円には、報告セグメントに配分していない全社共通費用が含まれております。2025/08/13 15:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値です。
4.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額と重要な見直しに伴い、前中間連結会計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2025/08/13 15:39 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、取得原価の当初配分額を見直した結果、暫定的に算定されたのれんの金額は387,249千円から、174,057千円減少し、213,191千円となっております。のれんの減少は、主に無形固定資産が237,503千円、繰延税金負債が59,375千円増加したことによるものであります。2025/08/13 15:39
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、無形固定資産の減価償却費が12,325千円増加し、のれん償却費が6,451千円、法人税等調整額が3,081千円減少したことにより、販売費及び一般管理費が5,873千円増加し、営業利益及び経常利益、並びに税金等調整前中間純利益がそれぞれ5,873千円減少し、中間純利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が2,791千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- hargeSPOT国内
ChargeSPOTの今後の需要に対応するため、第2四半期も引き続き積極的な設置を行い、第1四半期末比で4,735台増の54,847台になりました。
第2四半期は4月から5月にかけて悪天候が続き、特に週末の降水量が多い傾向にありました。その影響で5月までの国内レンタル数は昨年に比べて伸びが鈍化したものの、6月は天候も良く、過去最高の日次レンタル数を複数回記録するなど好調に推移しました。
月間アクティブユーザー数(四半期平均)は昨年比12.1%増の1,058千人、月間レンタル数(四半期平均)は12.1%増の197万回と堅調に推移しています。
以上の結果、セグメント売上高は4,547,516千円、全社共通費用配賦前のセグメント利益(営業利益)は969,267千円となりました。2025/08/13 15:39