有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の期末残高は以下の通りです。なお、当期に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債(前受金)残高に含まれていた額は309,278千円です。2022/12/26 11:49
※当連結会計年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当該累積的影響額213,853千円を当連結会計年度の契約負債の当期首残高に加減しております。当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形売掛金 1,083千円149,938千円 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形売掛金 -千円165,518千円 契約負債(期首残高)※契約負債(期末残高) 348,430千円283,827千円
②残存履行義務に配分した取引価格 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/12/26 11:49
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金等は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金は、主に運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で8年後であります。